
小指の先ほどの大きさだった小玉スイカが、こんなに大きくなりました。自分の家でできたスイカが食べられるなんて、もう感激!ワクワクしながら割ってみると-----なんと、中はまだほんのりと赤く色づいただけ。真っ赤で瑞々しい果肉を想像していた私は、びっくり、そしてがっかり。早すぎたのね。すいかさん、ごめんなさい。でもちゃんと食べますからね。
そして-----
瑞々しさは充分ありました。甘味もほんのりと。これはこれで美味しいと、ありがたく頂いています。
今育ちつつあるスイカ2号は、たっぷりとお日様に当てて、じっくりゆっくり待ちます。よく、スイカをたたいている人がいますが、どんな音なら食べごろなのでしょうか?
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